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アーティストデータ



2011年12月21日(水)発売

品番:NFCD-27327/B(初回生産限定盤)
価格:AL+DVD ¥3,500(税込)

品番:NFCD-27328(通常盤)
価格:AL ¥2,800(税込)

[CD収録曲]
1.ENTER!
2.LOVE IS LIVE
3.SILLY SCANDALS
4.GREEN
5.2020
6.CAN'T TAKE MY EYES OFF OF YOU
7.仲直り
8.WAITING FOR YOU
9.プロポーズ
10.LIP CREAM
11.GOTHIC RING
12.MILK&SUGAR
13.RASPBERRY

[DVD収録内容]
"mod surfer" at AKASAKA BLITZ July 29, 2011
1.JEWEL
2.PRETTY WINGS
3.WALK IN THE PARK
4.あのね Baby
5.トランスフォーマー

カテゴリ:和田唱( 271 )
どんな嘘でも活字化されると、それが真実に思えてくる。これは是非みんなに覚えておいてもらいたい事だ。


例えば今回、俺が結婚した事になってるけどさ。まぁ・・してないんだな残念ながら!(笑)どこで書かれてたにせよ、どうして鵜呑みにする人が多いかなぁ??そりゃいつかは結婚しますよ俺だって(笑)もういい歳だしさ。でも今はしてないのが事実なんだ。


その時はちゃんとそう言うよ。それが俺のスタイルだ。そんなの隠すのは誰に対してもフェアじゃないし、隠し通せるものでもない。もしそれによって俺達の事を好きじゃなくなっちゃう人がいてもそれは仕方のない事だよ。もちろん俺は音楽で勝負してるつもりだし、そんな事で嫌いになって欲しくはないけどさ。でも気持ちは十分分かるよ。だって個人的なこと言えば、安室ちゃんのコンサート行きたいなぁって思ってたわけ。(まだ行った事がない)でもこの間の例の、当人も認めた交際発覚で「やっぱ行かねぇ!」って思ったもん(笑)所詮俺はそういう類いのファンだってことだよ!!でもこんなファン、安室ちゃんは必要じゃないだろ(笑)


どうあれ、俺達を好きでいてくれてるファンの人の事を俺は心から大好きだよ。これが本心だ。


さて、誹謗中傷コメントに関してちょっと。俺はそういうのを書いちゃう人の気持ちが分かるから、あまり気にしてないっていうのが本音です。これは言いたかった事なんだけど、たまにあるそういうコメントに対して、俺を気の毒に思ってくれたり心配してくれる人がいる。イベントでもらったたくさんのファンレターにもそういう、気遣ってくれる内容のものが結構あった。本当に感謝してるし、ありがたいよ。でもね、よく考えてみて欲しいんだけど、そういうのにヘコんでたら、この仕事やってけないぜ、マジで!!この13年間、悪口なんて言われまくってきたし、ある事ない事書かれてきた。お陰で、いいのか悪いのか強靭な精神力が身に付いてしまった。今や何言われてもまず平気だね。それを受け入れたり、または受け流したりする術に関しては、もはや匠の域だと思うよ(笑)だからそういう事に対する心配はホントにご無用なわけです。この事をいつだって思い出して欲しいの。頼むわ!まぁ、「大嫌い」なんてどの道、普段から言われてきたし!ハハハハ(笑)


でも声を大にして言いたいのは、俺達に限らず、誰に対する噂も「どこどこのサイトに書いてあったから」という理由で信じちゃいけないという事。なぜなら事実じゃない事がほとんどだからだ。「えっ!?」っていうような噂に関してはほぼ100パー嘘だね。別にそういう事を書く人を恨んじゃいないよ。気にしてくれてる以上、基本有り難いと思ってるくらい。でもそれを読んで、鵜呑みにしちゃって気分を害してるファンの人もいるわけで、そんな人に是非言いたい。事実は本人と話してみるまで分からないよ。絶対に。この事をよく覚えておいて欲しいんだ。火のない所に煙は立たないと言うけど、立つことなんてしょっちゅうあるからね!


俺はなんて言うか、知名度の割には妙に攻撃されてきた人間だ(笑)それは俺の生まれた環境、両親などバックグラウンドによるものも大きいと思うし、楽観的な性格によるものもあるだろう。作ってきた曲の世界観によるものだってあるだろう。ロックバンドの一員にも関わらず、それらは決して「ロック的」ではなかったからね。だからいろいろ書かれてきたし、「俺像」は膨らまされてきた。でもそれは決して本当の俺じゃないんだ。全然違うよ。だいたい人は大げさに言うんだよ。2倍にも3倍にも割り増して相手に伝えるんだ。それがまた人に伝わる時は10倍くらいに膨れ上がってる。


今日もある人に言われたんだけど、大晦日フミヤさんのイベントの打ち上げでベンジーさんと飲んでた時、唱君だけはベンジーさんにタメ口だったんでしょ!?っていうもの。誰が言ってたの??って聞いたらゴーイングの素生君が言ってたと(笑)もちろん俺に対する尊敬を込めてらしいけどね!うん、確かに素生君はあの場にいたけど、誰が何と言おうと俺はベンジーさんに敬語だったよ(笑)ベンジーさんに限らず、俺は先輩には敬語だよ。いやいや素生君のことは好きだし、全然責めてないよ!つまりこれってイメージでさぁ。俺ってそういうイメージなんだろうね。もしかしたら会話の中で俺が「うんうん」とか相づちを打ったのかもね。でも「うんうん、そうですよね」とか、敬語とミックスで「うんうん」って使う事ってあるじゃん?その「うんうん」だけを聞いたら「あっ、タメ口で喋ってる!」って思うだろうし。つまりどんな近くでその現場に居合わせた人ですら、事実とは違う受け取り方をしちゃうくらいなんだよ。俺の言ってること理解してくれるかなぁ。


マイケル・ジャクソンなんてこんな俺の数百万倍もでかい規模で、嘘のイメージで語られてきたんだと思うと、やり切れないよ・・どんな苦痛だっただろう・・有名な"ビリー・ジーン"の歌詞の一節に、〜Be careful of what you do 'cause the lie becomes the truth. っていうのがあるけど、「気をつけないといつの間にか嘘が真実になる」と。正にそうだなと思うよ。


ノーナ・リーヴスの郷太君も言ってたけど、本当にロックな生き方、つまりカッコいい生き方って、ただ流れてきた情報とか噂をそのまま受け入れたり、踊らされるんじゃなくて、例え自分に風当たりが強くても冷静に、本当かな?って考えられたり、言えることだと思う。そしてクールにちゃんと分析できることだと思う。そうすると簡単に誰かをこき下ろしたり、悪口を言うなんてとても出来るものじゃないって気付く。ロックである事は人を攻撃する事じゃ決してないよ。


ちょっと話が反れたけど、とにかくどっかに書いてあった、もしくは誰かが言ってた言葉が真実とは限らないってこと。取材ですら言い回しを変えられて、実際とは違うニュアンスになって、世の中に「本人の言葉」として出ることなんてザラだ。だからライブやCDやこのブログでは出来るだけ本当の俺でいたいなぁと思う。そこで感じてくれた俺、もしくは街なかで会えたとして、その時に感じてくれた俺が本当の俺だと思う。長々と書いてしまったけど、伝えたかった事だからさ。読んでくれてどうもありがとう♪


和田 唱
by triceratops2005 | 2010-03-21 13:59 | 和田唱 | Comments(294)
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個人的にホワイトデーな文化はあんまりないけれど・・・


みんな愛してるぜーーー!!!!!


和田 唱
by triceratops2005 | 2010-03-14 18:36 | 和田唱 | Comments(181)
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9mm Parabellum Bulletの全国を2マン形式で廻るツアー、"命ノゼンマイ 大巡業"の名古屋、大阪、そして広島公演に参加。さっき家に帰って来ました〜!!

9mmのみんな、誘ってくれてありがとう。一回のライブを全力で一緒に作り上げる行為は最高だったよ。相乗効果が味わえたし、個人的には3回ともホントにいいライブが出来たと思ってる。ここで掴んだエネルギーを次のツアーやイベントに生かすつもり。早く次のライブがやりたいもん。そんな気分を味あわせてくれて、ありがとね!!もちろんライブを観てくれた人、声援送ってくれた人!サンキュー!!嬉しかったです。

9mmが持つライブでの凄まじいエネルギーや楽曲のカッコ良さは言うまでもないけど、俺は彼らの人間性がすごい好きだ。卓郎君はじめ、みんな気さくで優しくて、すごく頭がいい。回転も早いし飲み込みがいいから、ふざけた話も真面目な話もパッと気の利いたリアクションで返してくれる(笑)見習わなきゃ!何より前向きだしね。これからもガンガン突き進んで、どんどん人気者になって欲しいです。お互い楽しみながら、全力で音楽やっていこう!!

さて、汗まみれでビニール袋にしまわれて腐りかかった衣類が、洗濯機からいい匂いで生まれ変わって出てきました(笑)今日からまた気持ちをアルバムに向けよう。次の曲にはどんな詩を乗せようか・・・


今回3本のセットリスト
1 Silly Scandals
2 Raspberry
3 CanとCan'tのパスポート (新曲) with 菅原卓郎
4 シラフの月
5 I Go Wild
6 僕らの一歩
7 Milk&Sugar
8 Future Folder
9 ロケットに乗って


和田 唱
by triceratops2005 | 2010-03-08 18:52 | 和田唱 | Comments(115)
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先日ようやく「アバター」を観に行った。3-Dで。いわゆる話題の超大作っていうのと、俺の嫌いなCGバリバリ映像だろうっていうので、かなり敬遠してた。でもね・・・良かった!!面白かった!!もちろんCGバリバリではあるんだけど、ここまでやってくれればもうアッパレな感じだ。何よりストーリーが良かったよ。さすがジェームス・キャメロンさん。外さないね。リスペクトだよ(笑)でもホント大事なメッセージを伝えてるから、まだの人は是非!早くしないと終わっちゃうから。もちろん3-Dでね!3時間3-Dメガネかけっぱなしは、まぁまぁ疲れるんだけど、やっぱり「立体映像」はいいよ!あれはロマンだね(笑)子供の頃から大好きだ。そんな「3-D映画」が1950年代、80年代に続いて、第三次ブームが来そうな気配!楽しみだなぁ・・


話変わって新曲をまた一曲ミックスしました。これは"後ろの君へ"というラブソング。恋人と別れ話をした後、一人歩く帰り道。追いかけて来てくれ・・付いてきててくれ・・って、恐いから後ろは振り返れないけど、そう願いながら歩く主人公。でもやれるだけの事はやった。前に進まなきゃいけない・・つまり揺れる男の心情だよ!こんな時、だいたい後ろに彼女はいないんだけどね!(笑)でもこれはすごくいい曲になった。今までにない雰囲気だし、ホント切ないんだ。自慢の一曲だよ。


こんなことしてたら、全曲タイトル言っちゃいそうだから、取り敢えずこの辺で止めとくわ(笑)ちなみにミックスを終えると、こんな感じでCDRに焼いてもらう。
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2曲目はボーカルが少し大きめのミックスになってる。マスタリング(最終作業)までにどっちがいいかを聞き比べて、選んだ方を海外にデータで送ってマスタリングする。


またまた話変わって、12年振りに「SATURDAY NIGHT R&R SHOW」に出演!!昔は日清パワーステーション(知ってる!?)でやってた伝説のイベントだ。来てくれて応援してくれたみんな、どうもありがとう!!俺らもトップバッターで頑張らせてもらったけど、出演バンド全員が素晴らしかったなぁ・・ヤバいなぁ・・刺激受けちゃいました。先輩達は流石、流石、流石!!俺ももっともっと行かなきゃなぁ・・と思うわけ。個人的な大収穫はOKAMOTO'S!!カッチョEーよ彼らは!!全員19歳になるか、ならないか。ついにこういう世代が現れた!!って感じ。すごい嬉しい!と共に、ガッツリ刺激されたわ。未来がまた見えちゃうよ、これは!


明日から9mmとのツアー!行ってきます。楽しみだ!支度しなきゃ。


和田 唱
by triceratops2005 | 2010-03-03 03:20 | 和田唱 | Comments(75)
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昨日と今日、新曲2曲分のボーカル・レコーディング。デビュー時に比べれば大分成長したと思うけど、思うように歌うのって未だに難しいわ!気合いがいるね。軽くやってるように見せかけて、実のところスーパー真剣勝負。感情を込める。情景を思い浮かべながら、もちろん音程も気をつけて歌う。高い音はグッと腹に力入れて。時にはその瞬間、お尻の辺りから恥ずかしいサウンドが同時に吹き出す事もあったりなかったり!?まぁ俺はロッカーだからそれはないという事にしよう。でも感情込め過ぎてギットギトに暑苦しくなるのは避ける。まぁそうやりたくても出来ないってのもあるけど。あくまで「歌」にしたいからね。メロディーは言葉を伝えるもの。最近は特にそう思ってる。 


で、凄くいい歌が録れたよ!やるじゃねぇか俺!って感じだよ(笑)アルバムが出る数ヶ月先まで秘密でとっておくなんて我慢できないから、昨日と今日歌った新曲の名前を教えちゃいます。


一つは"Happy Saddy Mountain"。すごくいい曲だよ!自信作。人生の山あり谷ありを、ジェットコースターに例えて歌ってる。だからタイトルはアトラクションの名前だと思ってイメージしてくれればいい。曲調はピアノも入ってて、ソウル色のあるミディアムテンポ。バラードって言ってもいいね。でもすごいグルーヴする感じ。


もう一つは"ZOMBIES"。打ちのめされて全てがイヤになっちゃってる人もいると思うんだけど、そんな、心は死んだも同然の状態でも、実はこの世こそ何度もやり直しが利く(生き返れる)世界だと思う。死なない。気持ちの持ち方一つで。だから俺達はゾンビっていう設定にして、「這い上がろう!」って歌ってる。ちょっとホラーっぽい感じにした。全体的にはハードだけど、これもいい曲だよ!


2曲とも今までに無かった感じの曲だな。そんな曲が生み出せてすごくラッキーだと思ってる。感謝しなきゃね。是非是非、楽しみにしててください!!


感謝と言えばこの二人にも。歌録りの日にも最後にはこうして全員集まります(笑)これも俺達のスタイル。
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和田 唱
by triceratops2005 | 2010-02-25 04:28 | 和田唱 | Comments(113)
なんて言うとカッコいいけど、まぁそこそこ本当なわけで(笑)こんな時にそれを実感したりする。こんなことしたり↓
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こんなことしちゃったり↓
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はたまたこんなことしたり↓
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こんなのでフレーズをいろいろ試しつつ↓採用せずエレピにしたり・・
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最後は歌なんか歌ってみたり〜↓
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こんな機会を与えてくれたのはあるアーティスト。しかもある共通点を持ったね♪そう、俺が全ての楽器を演奏して、その人とデュエットした!これはその人のニューアルバムに入るんだ。いいよ〜これ(笑)でもまだ言えない!ホント言いたくてもまだ言えない事があと四つくらいあるよ!!

和田 唱
by triceratops2005 | 2010-02-22 23:08 | 和田唱 | Comments(64)
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↑こんなシチュエーションで新しいアー写を撮ってきた。ジュクシン(新宿)です!今超寒いから、カッコ的に一番薄着だった林は激烈に寒そうでした。もうすぐちゃんと見れると思うのでお楽しみに!

新しいアルバムのレコーディングは、演奏に関しては9割型終わってて、後は基本俺の歌入れって感じです。もう数曲歌詞を書いたりね。あとは・・ちょっとやりたい事がいくつかあって、当初は春に出したかったんだけど、その辺の調整もあったりで・・ちょっと遅れます!夏にズレ込むかも。ライブの時「4月には出す」って言っておいてゴメンね・・でも絶対最高のアルバムになるから。なのでその前にツアーを一発カマします!!(もちろんアルバムの後にもね!)

5月から始まる俺達の新しいツアーのタイトルは"Neo Neo Mods 2010"!!"Mods"はもちろん、モッズのこと。俺はいわゆるモッズじゃないけど、前々からそのスタイルは好きだったし、共感するところが多々あった。(モッズについて詳しく知りたい人はネットで見てみるか、映画「さらば青春の光」をDVDで観てみて!)例えば、時代に関係なく好きな事を貫くことだったり、洋服が大好きな事だったり、トラッド趣味だったり、聴く音楽がR&Bやソウル志向だったり、乗り物を改造するところだったり・・(笑)こういうモッズの傾向は、そのまま俺のスタイルなんだよ。でも昔から自分をカテゴライズするのは好きじゃなかった。だから自分をどこかに分類したことはあまりない。それにモッズというには髪は長いし(笑)群れるよりも単独行動が好きだ。第一イギリス人じゃないしねぇ!でも自分のスタイル、意思は貫きたい。そういう意味でも「モッズ的生き方」はいいなと思ってる。

そんな気持ちで付けたのが「Neo Neo Mods」ってわけ。ロックの学園の教論的に言うならば、60年代にロンドンを中心に巻き起こった最初のモッズムーブメントがあったんだけど、70年代後半にThe Jamが出てきた時にそれがリバイバルしてね、でもちょっと新しい感覚のモッズだったからその世代は「ネオモッズ」なんて呼ばれるんだよ生徒諸君!だからここはシャレで「じゃあ俺はネオネオだ!」と(笑)勝手に付けた次第です。

っていうか同名の曲があるの!俺達の新曲に。これはモッズ讃歌というよりも、さっきも言ったように、自分の生き方、スタイルにポリシーを持とうぜって歌。ツアーを通して言いたいもそういう事。ちょっと先だけど、俺達の"Neo Neo Mods 2010"、是非来てね!ちょっと洒落こんで来てくれても大歓迎だよ。そういう格好で汗だくになるのもオツなもんだぜ(笑)

和田 唱
by triceratops2005 | 2010-02-18 21:49 | 和田唱 | Comments(84)
一昨日は横浜にて今年初ライブ。年末以来のステージだったから、リハビリ感もありつつ、ステージにほのかに香る(香ってないけど)若いガールズエキスを吸いつつ、頑張らせて頂きました(笑)これからもっともっと良くなっていきます!!

お昼はもちろん中華街。萬珍Daughter♪(俺らの裏オリジナル曲)なんて歌いつつ、中華街を散歩する俺達は横浜大好き♪軽く飲茶なんて言いつつガッツリ食ってライブに挑みました。
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帰り道偶然発見した、この↓港なスポットはかなり穴場だと思う。なんともロマンチック。仕方なく男だけでパチリ。次のアー写にするか(笑)
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話変わって、生まれてこのかた歯医者さんに通ったことのなかったこの俺が(別に虫歯が全く無くてって意味じゃないよ。なぜか行かなかった。)親知らず以降、通ってるんだよ!というのも抜歯の時に虫歯を発見して頂き、それを治すのもあったんだけど、それを終わらせたら欲が出て来てさぁ、当然クリーニングしてもらうでしょ。そしたら更にやりたくなってきちゃって、今度は保険外の「PMTC」っていう、つまり、プロフェッショナル・メカニカル・トゥース・クリーニングっていう、より気合いの入ったやつをやろうと思う!パンフレット読みながら今書きました!歯、キレイにします!!

今じゃ歯医者さんがちょっとしたリラックスタイムだよ。ピンクのマスクでマスカラパッキリの衛生士さんを、どんな顔してんだろう?って想像巡らせながら歯石を削ってもらうのは何ともオツなものだよ。いえいえ別に変な気は起こしてないよ(笑)これも俺の中の開拓なんだよ。これで今まであんまり参加出来ずにいた歯医者さん(衛生士さん)トークができるしね!今や詰め物の名前も結構覚えたよ。何のために!?って話だね。ちなみに俺がこの間詰めたやつは「セレック」です(笑)

さて、今日は新曲のミックスのため、夜からギロッポンのスタジオに繰り出します。昔からあんまり好きな街ではないけど、また一曲完成すると思うとワクワクするね!!

和田 唱
by triceratops2005 | 2010-02-09 18:37 | 和田唱 | Comments(114)
最高のアルバムにするから!


今も詞を書いてる。すごい集中力が必要だ。


オリジナルアルバムで言えば次が10枚目になる。これは最高のものにしなきゃね。なるよ。


では先日のオケ録りの時の写真をいくつか。
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ドラムは毛布かけたりして、レコーディング時は見た目がイマイチになったりする。お大事に〜(笑)いやいや、音作りのため。
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たまには笑っておくれ!
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この間の曲達はグレッチ中心。
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ジャズベーシスト佳史!
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和田 唱
by triceratops2005 | 2010-01-24 14:50 | 和田唱 | Comments(144)
今日からニューアルバムに向けてのレコーディングが再スタート。3日間スタジオに入る。親知らず後はまだガッツリ痛いけど、まぁいいってことよ!(笑)頑張るぜ。

で、今日なんだけどね、新曲にゲストを招いて、その彼のデュエットパートを録った!!詳しくは時期を追って話すけど、正にこの曲はその人と一緒に歌いたい!って思ってたら偶然あるイベントでバッタリその彼と会って、直接交渉!快くオッケーしてもらい実現に至った。彼はとっても素敵な歌を歌ってくれたよ!イメージ通りだ。ホント感謝してる。

他のバンドの曲に歌だけ歌いに行くって俺もやったことないし、彼もバンドで作詞作曲するフロントマンなのに、こうして引き受けてくれたことがすごく嬉しい。こういうハードな曲のデュエット自体あんまりないと思うし、ちょっと皆さん楽しみにしてて下さいって感じです。ちなみに俺の後ろにちょろっと写ってるのがその彼。ヒヒヒヒヒ〜♪
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和田 唱
by triceratops2005 | 2010-01-21 01:07 | 和田唱 | Comments(83)


 
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