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アーティストデータ



2011年12月21日(水)発売

品番:NFCD-27327/B(初回生産限定盤)
価格:AL+DVD ¥3,500(税込)

品番:NFCD-27328(通常盤)
価格:AL ¥2,800(税込)

[CD収録曲]
1.ENTER!
2.LOVE IS LIVE
3.SILLY SCANDALS
4.GREEN
5.2020
6.CAN'T TAKE MY EYES OFF OF YOU
7.仲直り
8.WAITING FOR YOU
9.プロポーズ
10.LIP CREAM
11.GOTHIC RING
12.MILK&SUGAR
13.RASPBERRY

[DVD収録内容]
"mod surfer" at AKASAKA BLITZ July 29, 2011
1.JEWEL
2.PRETTY WINGS
3.WALK IN THE PARK
4.あのね Baby
5.トランスフォーマー

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先日の2本のイベントも無事終わり、とても楽しかった。いろいろ書きたい事もある。昨日はフミヤさんと一緒に写真撮影。この話も後日ちゃんとします。まずは言っとかなきゃならない話。そう、マイケルの映画"THIS IS IT"が昨日封切りとなった。俺は昨日夜まで仕事だったので、六本木ヒルズにて深夜の回を観に行った。もちろんネットで席はリザーブしてあったからね!っていうか何だよあの前売り件騒ぎは!!(笑)届いたの前日だし、気付いたらヒルズではネットでの座席リザーブ始めてるし!それじゃ前売りなんて全然意味ないわ!!すっげえ余分に買っちゃったよ前売り(笑)まぁいいか。出来る限り観たいしね!

昨日は俺が映画館に入ると、21時台の回の人達が終わって出て来てて、何人も知り合いがいたよ(笑)もちろん郷太くんもね!!郷太くんは続けてその後の回も観たから同じ空間にいたんだけどね!もうさ、郷太くん人気者で、みんなに「一緒に写真撮ってくださーい!!」って言われて、ロビーの所で撮影大会だったよ!何はともあれ映画で、しかも同じ会場、同じ時間にこれだけ知ってる人が集まるってどういうこと!?って、俺はホントに嬉しくなっちゃったよ。さすがマイケルだと思ったと同時にドキドキしてきた。だって10歳かそこらの頃から常に新たな動向を楽しみにし続けてきたアーティストの最後の姿を見ることになるわけだからね。つまりもうこれ以上新しいマイケルに出会う事は不可能なわけだ。そんなのこの20数年間で初めての出来事なんだよ。だから観たいんだけど永久に取っておきたいような不思議な感覚だったな。

まず結果というか、今どう思ってるかを書くとすれば、THIS IS ITコンサートの舞台監督であり、責任持ってリハーサル風景を映画にまとめてくれた、ケニー・オルテガ監督を讃えたい気持ちがすごいある。つまりこれはお涙頂戴ドキュメンタリーじゃ全然なくて、すごい楽しい音楽映画なのよ!!しかも世界最高エンターテイナーのね。マイケル死後のインタビューや映像を一切使ってないのも良かったと思う。そして最後にマイケルが伝えたかったメッセージがちゃんと分かった。これについては後ほど。とにかくオルテガさん、ありがとう!!2時間弱っていう長さもいいと思った。ただ個人的には4時間か5時間分くらいは余裕で見たいけどね!(笑)

ほとんどライブ映画として見れるよ。俺なんて終止ノリノリだったもん!もちろんリハだからマイケルのダンスも探りつつって言うか、完成系じゃない感じなんだけど、久々のコンサートを前に力があり余っちゃってる感じで、必要以上にちょこまか動くのよ!!ちょっと変だったりもするんだけど(笑)これが今までに見た事無い感じのマイケルでさぁ、すごく良かったよ。今までのどの時代とも違うマイケル。歌も所々抜いたりして歌ってるんだけど、これは俺を含む筋金入り系のファンが最もビックリしたであろうポイント→ほとんどの曲でマイケルは生で歌ってる!!!13年前のヒストリー・ツアーではほとんど口パクになり、生歌では息ハァハァいっちゃってたあのマイケルは何処へ!?って感じ。ロンドンで行われるはずだったコンサートを「あれから更に13年後のマイケルだし」と、全曲口パクも有り得ると推測し、「でもマイケルが再びステージに立つんだから、それだけでもすごい。俺も心の広いファンになって歓迎しよう!」なんて言い聞かせてた自分を恥じるね!!マイケルごめん!!この映画でのマイケルの歌声は「生」だったことに加えて、20代の頃の高いキー、及び艶を取り戻してるんだよ!!どういうこと!?50歳にして復活だよ!!俺は感動したよ。オリジナルの歌唱を研究し直したのか相当ボイストレーニングを積んだのか俺には分からない。ただマイケルはファンのために100パーセント本気だったと確信したね。

俺が好きだった場面は、バックバンドの人とのやり取りの部分。これから見る人のために詳しく言わないけど、もう気持ちが分かるのと、本気なのが伝わってゲラゲラ笑っちゃったよ。慣れないイヤー・モニターのくだりも微笑ましいと同時に60年代から歌ってるっていう事実やそのキャリアを改めて感じてグッときた。

マイケルの死後すぐ、俺はブログで「あんな素晴らしい人の死っていうのは何かしらの意味が絶対あるはずだ」って書いた。その答えがこの映画の最後のメッセージを聞いてようやく分かったような気がした。そのメッセージはみんながそれぞれ映画館で聞いて欲しいんだけど、仮にロンドン公演が50回行われてたとする。それはそれは凄いショーになった思うし、実現して欲しかったけれど、観れる人、つまりメッセージを直接受け取れる人はO2アリーナに足を運べた100万人だ。でもマイケルが死んでしまった事によって、マイケルが再びこんなに注目されてて、今世界中で映画が公開されてる。マイケルのメッセージを受け取る人は一体どれだけの数になるんだろう?そう思うとこのメッセージをたくさんの人に伝えるためにマイケルは死ななければならなかったんじゃないか?そう思ったの。悲しいけれど必然だったというかさ。もう本当の死因は?とか言っててもしょうがない気がする。きっとこういうスーパースターの死っていうのは永遠に謎に包まれるんだよ。「マイケルの死」はつまり・・・大げさじゃなく「地球の未来のため」だったとしか思えない。

より良い世界にしよう!愛し合おう!鏡の中の自分から変えよう!このままじゃいけないって俺も本気で思ったよ。

是非"THIS IS IT"を映画館で観て欲しいな。みんなマイケルが大好きになるはず。神懸かりなパフォーマーでありシンガーであり、真のプロフェッショナル。だけどなんとも言えずチャーミングだからね!!

LOVE.

和田 唱
by triceratops2005 | 2009-10-30 00:49 | 和田唱 | Comments(156)
こんばんは〜!

シングルの感想系コメント、とても読み応えがあった。みんなどうもありがとう!!賞賛も疑問も、いろんな意見が嬉しい。バシバシ愛を感じるからね。いつだって全ての人を満足させるのは不可能だけど(好みがあるからね)一人でも多くの人に気に入ってもらえるような意気込みで作ってます。もちろんこれからもね。とはいえまず自分を満足させなきゃ絶対ダメだ。嘘つくくらいならやめた方がいいもん。よく耳にする意見として、レコード会社の移籍と共に音楽性が変わったとか、変えさせられたとかいう類いのもの。俺達も例にもれず言われる事がある。作ってる俺達側からするとホント不思議に思う。と同時に理解も出来る。自分が聴く側だったらレコード会社のパワーとかイメージってものを過大妄想してもおかしくないから。

でも実際はそんなおっかない話は存在しない(笑)俺達とレコード会社のスタッフはとても仲が良くて、俺達のやりたい事を最初から尊重してくれてる。何か特別なことを要求されたことも一度もない。それにCDのクレジットを見てもらえば分かる通り、俺達の楽曲制作そのものに携わってる人間はデビュー時から変わってない。俺達、そしてプロデューサーの木崎さんだ。この4人の結束がすごく固いから、ほとんどそれ以外の人は曲の制作自体には関わらない。もちろん自己が強過ぎて人の意見を聞き入れないわけじゃないよ(笑)ミックスの段階で、エンジニアの人が思い付きで作った効果を俺達が気に入ってそのまま採用することもよくある。俺達から出なかった発想だったりしたら儲けモンだよ。

つまり俺達はどこにいようと俺達なわけで、仮に移籍をせずにずーっと同じレーベルにいたとしても、今までのように変化してきただろうね。一人の人間として、男として、成長する度いろいろ変わる。洋服の好み、入る店、女の子の好み、好きな部位、食べ物の好み・・・音楽だって当然変わる。それでいいんだ。その分メンバーが変わってないよ(笑)でも今までの、そしてこれからの、全ての曲が俺達なわけで、それが好きか嫌いかは自由に判断して欲しいな。

そんなことを踏まえた上で、今のレコード会社のスタッフの皆さんに心から120パーセントの感謝を捧げます。
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そして近況的な事を言えば、先日武道館にアークティック・モンキーズを観に行ってきた!!2〜3年前にサマソニで観た以来だ!アルバムは前から好きだったけど、サマソニの時、「若っ!!!」って思った。坊やがトリ飾っていいんかい!?みたいな。でもあれから時が経ち彼らは大人になってた!!カッコ良かったわ。ニューアルバムも良かったけど、ステージングも良かった。サウンドも良かったなぁ。ライティングもシンプルながら新しくて良かった。客若かった!!あとは〜・・・曲が短いのがいい。変なところで曲がズバって終わるのもいい。曲が変なのもいい。いろいろ影響されちまいそうだ(笑)とはいってもアークティックのみなさん、まだまだ24歳くらい。ボーカルのアレックス君なんて肌がつる〜んてしてるんだよ!!俺なんて彼より10コも上だ。太刀打ち出来やしない!メンズTBCでも行っとくか!!
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さて、昨日は新曲のボーカルレコーディングだった。アルバムに向けての作業をちょこちょこ進めてる。でも昨日の歌、早速歌い直したいところが数カ所あるから嫌になるわ、マジで!!俺は潔くないからなぁホント!!困ったもんだ。

和田 唱
by triceratops2005 | 2009-10-22 23:55 | 和田唱 | Comments(87)
ここ数日間スタジオに通い詰めて4曲分のレコーディングをしてました!!つまり次のアルバムに入るであろう曲達。そのオケ(演奏部分)を録ってた。俺達、適度な時間に終わらせて飲みに行くなんてしないからね!まぁ未だにバカみたいに夜中までやってるわ(笑)俺がギターをなかなか一発でキメられないからって噂もあるけど(笑)詳細は気持ちを改めたヨシフミが日々ブログにアップしてたそうなので、そちらを参照ということで!


しかしこの、スタジオの作業というのが俺は好きだ。いわゆるモノ作りの空間だからかな。学校の授業でいうと図工か?「図工好き」だったしね、俺。あれこれ直して完成に近付けていくんだけど、クリエイトするっていうのは素晴らしい!俺自身何かを作ってる人は尊敬しちゃうもんね。何でもいいんだけど、自分で何かを作るって凄いこと。俺もそんな仕事に付けたことが、自慢。


ライブは断然、体育だな。派手だから評価を得易いね(笑)スポーツできる奴はモテるみたいな感じ?でも実は何よりクリエイティブなのは曲作りとレコーディングだよ!もちろんライブは大好きだし、ライブならではの即興は魅力的だし、俺自身好きなアーティストのライブは欠かさず観に行くけどね。ただもっとこの地味で(!)インドアなレコーディングってやつにスポットが当たるべきだとつくづく思うよ!ほんとみんながみーんな「ライブ好き」だもんね(笑)あれだよ?世間全般的にだよ!まぁ分かるけどさ。勝手にミュージシャンを代表して言わせてもらえば、もっとCDを聴こう!!!!!だね!ハハハ。


何となく次のアルバムの方向性が見えてきたよ。俺達の理想が全部叶う事を願いつつ、そこを目指して頑張ります!!来年の春くらいには皆に聴かせたいです。


いつもケンタッキーとか寿司とか、俺にとって羨ましいものばっかり買って来て食う林。
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新曲にタンバリンをブチ込む手前のヨシフミ。
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今日は新たな曲のデモ作り。どこまで高い声のシャウトが出るか実験中の俺。
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和田 唱
by triceratops2005 | 2009-10-17 01:53 | 和田唱 | Comments(92)
今日原宿にてラジオの生放送が公開放送されることになってて、朝早くから整理券確保のために並んでくれたファンの人がいたにも関わらず、公開が中止になってしまった。既にあそこのビルで待っててくれた人は気付いてると思うけど、消防車がいっぱい来てたでしょ?どうやらビルの設備不良らしい。ケガ人が出なかったのは本当良かったと思うけど、何とも申し訳ない気持ちです。俺達も楽しみにしてたからね。来てくれた皆さんが、その代わりに、あの界隈で買い物したりお茶したり、キンモクセイの匂いなんかを嗅ぎながら優雅な日曜日を過ごしてくれてることを祈るよホント!!


俺達は急遽、東京FMに移動して放送自体は無事行われました。でもいつかリベンジ公開放送したいので待っててください!!


パーソナリティーの杉崎さんと一緒に。ちょっとピンボケだけど、さっきです。
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和田 唱
by triceratops2005 | 2009-10-11 16:01 | 和田唱 | Comments(67)
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今日はいよいよ俺達のニューシングル"I GO WILD"の発売日!!ここから俺達、また始まっちゃうからよろしくね〜(笑)フラゲも遅ゲも大歓迎。感想バリバリ書いちゃって♪♪♪

    中はこんな風になってる↓
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   ↑こいつを後ろから見ると実はこういうことなのだ↓
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つまりは今回こういう曲だからね!今までのラブソングでも「こっちに来てくれ度合い」はMAXだと思うよ(笑)メスをゲットするために本能で戦う動物の象徴として、鹿ちゃんに登場してもらいました。ライオンとか虎だと、何て言うかナイーブさとか哀愁が出にくいと思ったから、俺的には絶対「牡鹿」が良かった。アイデアを具現化してくれた、"FUTURE FOLDER"以来のお付き合いになるデザインチーム、triple-Oの皆さんに感謝してます。いつもありがとうございます。もちろん全ての音をレコーディングしてくれた中谷浩平くん、最高にイカしたミックスをしてくれた中村研一さんに心から感謝したいと思います。そしてラムちゃんことRAM RIDER!カップリングでの最高のリミックス、ホントどうもありがとう!!!

和田 唱
by triceratops2005 | 2009-10-07 16:06 | 和田唱 | Comments(94)
ここんとこレコーディングをしております。そのうち一つは"JAM"です。前に言ったトリビュート盤は既にみんなもご存知の通り、"THE YELLOW MONKEY "のものです。参加できてとても光栄です。そして俺達に、あの"JAM"を勧めて頂いたスタッフの方、そして吉井さんに感謝してます。やるからには全力で取り組ませてもらいますよ。だから任せてください♪みんな楽しみにしててね!

そうそう!!ちゃんと俺の口から発表する前に発売になってしまいましたが、俺が作詞作曲&演奏で参加させて頂いた、藤井フミヤさんのニューアルバム"F's シネマ"がリリースされましたー!!!前回の"F's Kitchen"に引き続き曲を書いたのは民生さんと俺だけ。そんなのホントに光栄です。そして参加アーティストが今回もすっごい豪華だよ!みんな是非買って!!(笑)というのもね、俺が作った「ネオン」って曲がね、結構な自信作的ニュアンスの曲なのだよ!!いい曲なの!!(←すいません)前回の「キメゼリフ」とは全然違うんだけどね。絶対聴いて欲しいわけ。もちろんフミヤさんの歌がすごくいい。俺の理想を超えてくれた。演奏は俺と佐橋さん(フミヤさんプロデューサー&たかちゃん旦那)の二人だけで作っちゃった。すごくシンプルで素敵な曲になったよ!

しかもこのアルバムさぁ、ジャケットが俺の親父(イラストレーター)の絵なのよ!前に実家に帰った時に「ジャケットを描くことになったんだよ」って話は聞いててね、その時はまだ俺の参加は決まってなかったから、「前のアルバムだったら一緒になったのにねぇ」なんて俺は言った。でもその数日後に俺の参加も決まって、今回めでたく間接コラボになったわけだ!そっちの方もチェックしてくれたら嬉しいでーす!

そんな感じで明日もスタジオなんだけど、明日はこの前伝えた、タワレコのスペシャルCDに入る曲の作業をします。ある人を迎えてね!お楽しみに!

昨日の俺↓朝までかかってお菓子も食いまくり。34歳からは節制します。
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和田 唱
by triceratops2005 | 2009-10-05 01:37 | 和田唱 | Comments(86)


 
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